あまり使わない方が良いかも?ペイターズでパパ活したので評判を書いてみた。

どうも、ゴリラブ編集長時々パパやってますDaigoです!

ここでは私のパパ活実体験に加えて、実際に会ったパパ活をしている女子大生やOLへのインタビュー、口コミを通してパパ活に関するリアルな情報をお伝えできればと思います。

今回は、パパ活マッチングサービスの「ペイターズ」についてです。

最初から結論を申し上げてしまうと、ペイターズでパパ活することを男性にはあまりオススメしていません。完全にこれは僕の持論ですが。笑

一方女性は、一つのパパ活サイトとして登録してみるのは良いと思います!

ここでは、僕が実際にペイターズを使ってみた経験談と、パパ活女子のレポートを通してわかった評判を紹介していこうと思います!

ペイターズってどんな特徴があるパパ活アプリなの?

念の為確認ですが、「ペイターズは出会い系サイト(マッチングサイト)」ではなく、パパ活を目的としたアプリです。

女性はパパを求めて登録し、男性は援助する女性を求めて登録していますので、純粋な「出会い」を求めている男女には向いておりませんので、ご注意ください。

ペイターズの運営元って?

こう行ったサービスを初めて使う人は少し不安かと思いますので、運営情報も載せておきます!

ペイターズの運営元って?
  • 会社名:株式会社paters
  • 設立:2017年6月13日
  • 資本金:3617万5000円
  • 代表者:代表取締役CEO 日高 亜由美
  • 本社事務所:〒105-0001 東京都港区虎ノ門1丁目13-1

会社としてはまだ設立してから歴は浅いですが、安心して利用できるサービスとなっております!

その根拠としては、実際に自分や周りが使ったことがあるのもそうですが、以下のような実績や特徴があるからです。

累計マッチング数が多い。。!

公式ページを見ても、ペイターズはこれまでで12,000,000以上のマッチングを生み出しています。

累計メッセージ数も桁違い

マッチングが多い分、累計メッセージ数も80,000,000以上にもおよび、多くのパパとパパ活女子が利用していることがわかります。

以上のことからも、ペイターズはパパ活アプリの中でも多くの男女が利用しているサービスであり、ユーザー数が多いことが最大の特徴になります。

次に、ペイターズにはどんなパパが登録しているのかを見ていきましょう!

ペイターズに登録してるパパってどんな人が多いの?

おそらく、「年収」や「年齢」、そして「利用目的」あたりが知りたい情報かと思いますので、その点を中心に話していきます!

ペイターズに登録しているパパの職業って?

ペイターズに登録している男性の職業で最も多く見受けられるのが「経営者、役員」。

単なる正社員というわけではなく、役職についているなど高い地位にいる男性が多く登録しています。

その他にも、「医者」、「弁護士」、のような職についている人やフリーランスとして働いている人も多いです。

ペイターズに登録しているパパの年収は?

登録している男性の平均年収を出すことは少し難しかったのですが、見た感じ1000万を下るパパはほとんどいません。

中には年収が億超えのパパもザラにいるので、他のパパ活サービスと比べて年収が高めな印象です。

なので、一攫千金を狙いたい女の子からしたらペイターズは結構旨みのあるパパ活アプリでしょう!

ペイターズに登録しているパパの年齢って?

ペイターズに登録しているパパの内、もっとも多い年代は30代と40代です。

やはり仕事が波に乗ってくる男性が多いことからも、「医師」や「弁護士」、「大手企業の部長クラス」がわんさかいます。

一方で、実は20代のパパも結構います!

IT企業の社長や役員をしていたり、フリーで活躍したりと、若いうちから成功している男性も多くいます。

ただ、年収証明をしていない20代の男性の中には、蓋を開けたらただの会社員みたいな事例もあるので慎重になった方が良いかもですね。

こういう僕も、20代前半なんですけども!

ペイターズに登録しているパパの利用目的とは?

ペイターズはパパ活サービスであることが前提にあるので、もちろんパパ活目的。

では、どんなパパ活の内容を求めているのか、相場と合わせてまとめてみました!

パパ活をしているパパはいくつかに分類できます。まず、「都度パパ」なのか、「定期パパ」なのか。

定期パパ、俗にいう太パパを作った方が安定して稼ぐことができます。

また、目的によってもパパを以下のように分類できます。

  • 「食事パパ」
  • 「買い物パパ」
  • 「大人の関係ありのパパ」

自分の目的と得意不得意に合わせてパパを見つけるようにしましょう。

逆に登録しているパパ活女子の目的は、世知辛いですが、だいたいお金です。笑

ただ、そこから自分に夢中にさせることができるかは男の力量ですな!

中にはお金ではなく、本当に友達のように仲良くできるパパ活女子もいて、僕も今となってはただの友達としてよく飲む子が何人かいます。

次に、数あるパパ活サービスの中でもペイターズを使うメリットや、デメリットも紹介したいと思います!

ペイターズのメリット・デメリット

こちらではペイターズの特徴をメリットとデメリットから探ります。

ペイターズでパパ活をする2つのメリット

比較的若い男性が多く登録している
身バレを防ぐ機能あり

・太パパを作りやすい傾向にある

ペイターズに登録しているパパの質は、パパ活アプリの中でも高い方だと思います。

そもそも男性会員の場合は月会費が10,000円かかることが一つの理由です。

パパ活をするだけでもお金がかかるのに、毎月安くはないお金を毎月払って登録できる男性は、裕福である可能性が高いんですね。

もっと安い普通の出会い系サイトやマッチングアプリでも出会えるのに、わざわざパパ活サービスを使う金持ちなわけです。

さらに、会員数も他のパパ活アプリと違って多いので、太パパに出会える可能性も上がります。

パパの母数が多い分、競争率も他のサービスよりは高くない印象です!

・身バレ防止機能

「プライベートモード」と呼ばれるものがあり、特に女の子は安心安全にパパ活をすることができます。

プライベートモードにすることで、「検索結果に表示されない」、「自分の足跡がつかない」ようにすることができるので、特にパパからの干渉を気にせずにパパ活をすることができちゃいます!

ペイターズでパパ活をするデメリット

女性は特にデメリットないかなーと思います!

初心者にとってもとっつきやすいサービスなので、ぜひ使ってみてください。

逆に、男性側にはあまりペイターズをオススメしていません。。!

・良いパパ活女子が、他のパパ活サービスに流れている

これは実際に他のパパ活サービスで出会ったパパ活女子たちに聞いたことなのですが、ペイターズよりも他のパパ活サービスのパパの方が「年齢」や「性格」が合うらしいです。

「お金」ももちろん大事だけれど、一緒にいる時間をどれだけ楽しめるかが大事とのこと。

ペイターズよりも、paddy67やワクワクメール、ギャラ飲みアプリのpatoの方が魅力的なパパが多いということで口コミも良いです。

結果、他のサービスに女の子が流れているので、ペイターズで魅力的な女の子に会うことが少し難しくなっている印象。

思い返せば、僕もペイターズで長続きした女の子はいません。。

男性は、ペイターズにお金を払うのだったら、他のパパ活サービスに登録した方が良いと思ってます!

個人の見解ですが、参考にしていただければと!

では、他の人たちの口コミと評判はどうなのか?紹介します。

【男女の目線から!】ペイターズの口コミと評判って?

僕が実際に会ってきた女の子の意見と類似したTwitterの評判をここで紹介します!

男女ともにインタビューしましたが、Twitterを見る限り、感じていることは皆だいたい一緒みたいですね。

20代前半でないと、良いパパ活ができないのではないか?という意見も。

ただ、20代であれば写真の写り方など、工夫次第でパパ活は全然できると思いますよ!

こちらは男性の意見ですね。

ペイターズに限った話ではありませんが、大人の関係を求めるパパはやはり多いです。

それ自体は個人の自由なので別に良いとは思いますが、男性は女の子への配慮を忘れないようにしましょう。

大人への関係を希望するのに大人ではなく子供っぽい男性が多い気がします。

相手への思いやりが意外と大人の関係への近道だったりしますよ!

女の子は、自分が望んでるのなら良いですが、進んで身体を売るような行為は控えましょう。身体は大事!

上2つは女性の意見ですね。

表示の通り、良質なパパも登録をしているので、女の子にはオススメです!

以上のように、ペイターズに対して、基本的にはポジティブな評判が多いです。

マイナス評価の口コミがあることも事実ですが、それは他のパパ活サービスでも一緒のこと。

ペイターズのように有名どころのパパ活サイトやアプリは、有名になった理由がそこにはあって、基本的には良いパパ活サービスです。

女の子は無料なのでぜひ使ってみて欲しいですが、男性はどうせ課金するのなら、「padd67」か「シュガーダディ 」がオススメです!

まとめ

ちょっと長くなってしまいましたが、参考にしていただければと思います!

今では使っていないですが、かつては僕もペイターズをたくさん使ってパパ活をしていました。笑

一回無料登録して、どんな女の子、パパがいるのかを見るのも面白いので、お時間があればぜひ!

それでは、よきパパ活ライフを!